ホーム > コミック一覧 > 心の鍵は誰のもの?【エッセンシャル】

Romance ロマンス

心の鍵は誰のもの?【エッセンシャル】

心の鍵は誰のもの?【エッセンシャル】

19歳のニコラは、病死した父の仕事のパートナーであるブレットと結婚した。幼い頃から恋焦がれていた彼との結婚は、天にも昇る心地だったが、素直に喜べない理由がある。この結婚は財産目当ての輩にニコラが狙われるのを危惧した父が、ブレットに依頼した形だけの結婚だからだ。そして時は経ち、本物の夫婦になれるよう願うニコラの思いもむなしく期限の21歳の誕生日、別れの時がもうじきやって来る。彼に指輪を返し、この部屋をあとにするときが――。
※綾部瑞穂先生の作品、「ダークスーツを着た悪魔」の50ページ立ち読み分をまとめて収録。

まだ評価が集計されていません

評価する

  • 立ち読み: 30ページ
    ※作品により立ち読みページ数が少ない場合もございます。
閲覧日数 90日 / 会員登録期間 価格 374円 / 495円
ページ数 130ページ 出版社 ハーレクイン

マイポイントで購入できる作品について

  • コミック一覧へ

心の鍵は誰のもの?【エッセンシャル】 のレビュー

レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。

この作品のレビューはまだありません。

この作品のレビューを書いてみませんか?(レビュー投稿にはログインが必要です。)

ログイン レビューを投稿する
<注意>
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLすることを禁止します。
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLした場合、違反者を追跡することができます。
  • ・当サイトのコミック及び小説を違法に使用した場合、違反者の履歴を追跡し、法的手段を含むしかるべき手段をとる場合があります。
<attention>
  • ・Any comics or novels on this site are prohibited to take a screenshoot and copy.
  • ・Users who took a screenshoot and copied comics and novels of this site can be traced.
  • ・This site may track illegal use of comics and novels of this website and take any actions including legal actions.

ランキング

やさしい闇
偽りの誘惑
おせっかいな天使【あとがき付き】
令嬢と傲慢なプロポーズ【あとがき付き】

新作

狂おしき復讐【あとがき付き】【1話】
復讐は大胆に【1話】
封印された恋【1話】
束の間の夢でも【1話】

高評価ランキング

サタンと貧しき娘
甘いささやき
金色の甘美な時間
ナニーの恋人宣言

どのコミックを読んだらいいか迷ったらコレ

億万長者と身代わりの花嫁
シークとのめくるめく夢一夜
完璧な公爵の不覚の恋
真夜中すぎのシンデレラ
会員登録(無料)

登録すると、ブック・月額コースの購入や立ち読みページの増加などより一層お楽しみいただけます。

著者名/作家名検索

最近投稿されたレビュー

絵は好き。でもモヤる。:しまねけんみん 2026/06/05

みなさんのおっしゃるとおり。なんだろ、もはやこのヒロインはストックホルム症…

同じく:しまねけんみん 2026/06/03

いくら志があっても、結局、誹謗中傷されたことをそのままなぞるようにやってい…

お久しぶりです。:デューク 2026/05/26

紙の書籍でも出版してください。

お久しぶりです。:デューク 2026/05/26

紙の書籍でも出版してください。

あっという間の展開:Ruka 2026/05/23

ひねりはあまりなくて、悪役もたいしたことなくて、あっという間にハッピーエン…

大好きなお話:Ruka 2026/05/09

マーガレット・ムーアの最初に読んだ作品。久々に再読しても、やっぱり面白くて…

あとがきはどこ??:みん 2026/05/05

ヒーローもヒロインもとても魅力的。篠崎先生の絵の雰囲気にピッタリな素敵なお…

ありえない設定とのレビューもありましたが:ちか 2026/04/12

児童売買はフツーに行われていて、国境地帯はクスリもですが、子どもも反社会的…

推理ものの鉄板で:yuーka 2026/03/04

早い段階で犯人わかっちゃったけど、カラクリを知りたくて完読   絵がきれい…

可愛いふたり♥️♥️♥️:eri0716 2026/03/03

「みょんみょん」を思い出して、何度も読みにきてしまいます。 何度読んでも素…