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ランキング

週間SB新書ランキング TOP 100

※販売・公開終了した作品につきましてはランキングから除外されております。
1位ランクアップ
世界史の中の明治維新
世界史の中の明治維新加藤聖文
名著『「大日本帝国」崩壊』の著者が描く、帝国の始まりの物語は読むしかない。 ――加藤陽子(東京大学大学院教授) 明治維新を世界史で理解する名著。現代世界のなりたちと未来が見えてくる。 ――磯田道史(国際日本文化研究センター教授) アジア初の国民国家は、いかに… »
2位ランクアップ
データでわかる東京格差
データでわかる東京格差にゃんこそば
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界を代表する都市が「東京」です。この本では東京の「境界線」「沿線」「働き方」「子育… »
3位ランクアップ
生成AIで世界はこう変わる
生成AIで世界はこう変わる今井翔太
話題の生成AI、どこまでなにができる? AIって結局、どんなしくみで動いているの? 最新テクノロジーで私たちの仕事は奪われる? AIで働き方や生活がどう変わるのか知りたい… ChatGPT、Bing、Claude、Midjourney、Stable Diffusion、Adobe Firefly、Google Bard…今世紀最… »
4位ランクアップ
第三次世界大戦 日本はこうなる
第三次世界大戦 日本はこうなる池上彰+「池上彰のニュースそうだったのか!!」スタッフ
ロシアによるウクライナ軍事侵攻で、世界は「第三次世界大戦勃発」の恐怖に陥りました。 日本国内でも「日本はだいじょうぶ」という根拠のない安全神話が崩壊した瞬間でもありました。 ロシア・ウクライナ戦争は第三次世界大戦に発展するのか? そもそも日本は、ロシア・中… »
5位ランクアップ
20歳の自分に教えたい宗教のきほん
20歳の自分に教えたい宗教のきほん池上 彰+「池上 彰のニュースそうだったのか!!」スタッフ
いまさら「知らない」とは恥ずかしくて言えない「宗教のきほん」と「宗教をめぐる問題」を池上さんが解説。 ・世界の「政治と宗教の関係」は? ・日本の新興宗教とは? ・「旧統一教会問題」は何が問題か? ・日本の宗教法人が抱える問題とは? 日本の「旧統一教会問題」を… »
6位ランクアップ
死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。
死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。浦出美緒
死とは何か? なぜ死は怖いのか? 医学×宗教社会学×脳科学×哲学×物語を手がかりに “死恐怖症”(タナトフォビア)の著者が究極の謎に挑む! 夜、ふと「自分が消えてしまう」ことに息が詰まる。死んだら無になるのか、何かが続くのか――。死を最も目にする医師、神や超越者… »
7位ランクアップ
誰も知らないジブリアニメの世界
誰も知らないジブリアニメの世界岡田斗司夫
最新作『君たちはどう生きるか』の公開迫る! 引退宣言を撤回してまで作られた新作はどんな内容になっているのか? 期待に胸を膨らましながら、 まずはこれまでの宮崎駿のジブリ長編全10作を振り返りませんか? 通称オタキング、評論家・岡田斗司夫は ジブリアニメに何を… »
8位ランクアップ
井上芳雄のミュージカル案内
井上芳雄のミュージカル案内井上 芳雄
ブロードウェイミュージカルからヨーロッパミュージカルまで、あらゆるヒット作が日本で上演されるミュージカルブームが起きている。 そんな今、ミュージカルオタクを自負し、「ミュージカル界のプリンス」と呼ばれる人気絶大の俳優・井上芳雄が、ミュージカルを語る! 井… »
9位ランクアップ
重要事件で振り返る戦後日本史
重要事件で振り返る戦後日本史佐々淳行
◆日本はなぜ今の形で存在するのか? 数多の大事件は、歴史の流れの中の「大見出し」だ。今の自分は、なぜここに存在するのか、日本はなぜ今の形で存在するのか――歴史を学ぶ意義がここにある。日本の方向を命がけで決断し、そのために汗を流した無数の先人たち。一度ばかり… »
10位ランクアップ
財務官僚の仕事力
財務官僚の仕事力榊原 英資
「われら富士山、他は並びの山」――日本の最高学府である東京大学を優秀な成績で卒業したエリートが集う霞が関で、財務省は大蔵省時代から他の中央省庁を見下ろしながら“最強官庁”を自任してきた。実際、税金と各省庁の予算を牛耳り、霞が関で群を抜く権力を保持している。… »
11位ランクアップ
本当は誤解だらけの「日本近現代史」
本当は誤解だらけの「日本近現代史」八幡 和郎
日本人にとって日本の近現代史は身近なだけに、客観的な評価ができず、誤解が蔓延している。世界史の大きな流れから見たとき、近代日本がどのように評価されるべきなのか──日本近現代史の光と影を明らかにする。 »
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