評価の低い順▲
-
【ネタバレ】早く行きたい!
5
- baba 2020/10/25 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。
レビューを読む -
いろんな人の長年の思いが叶ってよ かった本当にプルメニアの花の香りが 薫って来るかのよう作品です。 そして早くこの状況を脱してハワイに おとづれたい。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
フルコース
5
- むんちゃん 2020/10/31 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
キラキラと輝く宝石の様な夏の日の子供時代、甘酸っぱさとほろ苦さをあわせ持つ青春時代。ヒロインとヒーローは大切な時を共有し経験して愛を深めたのです。物語の展開の仕方がとても素晴らしかったです。各章の冒頭にイタリア料理が象徴的に紹介されているのも興味深いです。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
3つのお話が一冊の本に
5
- シャドール 2020/11/01 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
3組のまったく違うカップルが売り出されているお屋敷をめぐってパートナーとの絆を深め乗り越えていくお話でした。 3カップルともにいろんな障害や悩みがあって、一気には読めないほどでした。エピローグがあって読後感は良かったです。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
【ネタバレ】コイン2枚効果あり(^.^)
5
- ハワイアン 2020/11/02 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。
レビューを読む -
あの程度の証拠写真で愚弟の嘘話を信じてしまうというのもどうなんだろうかと思うけど、事実を知ったあとのヒーローの潔い謝罪は良かった。この物語のなかで一番良い場面かなと。(泣ける)
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
このシリーズ好き
5
- 熊ちゃん 2020/11/03 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
絵も可愛らしく、ストーリーもほんわか。 好きだな~このシリーズが。 いつかはエリスの話になるかしら。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
タメ息!
5
- グリングリン 2020/11/05 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
うっとりする位美しい絵で、即買いする先生のお一人です。 今回はヒロインの優しい性格に思わずじーんとしてしまいました。 確かにに自己犠牲過ぎるきらいはありますが、自分よりも子供の事を (しかも他人の)思いやれるやさしさに感動し、紳士で大人なヒーロー にうっとり!何回でも読み返したい一冊です。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
せつなすぎます
5
- むんちゃん 2020/11/05 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
このお話は結婚がゴールではなく、結婚してから互いを深く理解し尊重していくのです。それには忍耐と思いやりが不可欠でした。子供達を亡くしたヒーローが頑なな態度を取る事に残念な気持ちになりますが、それだけに亡くした子供達への愛の深さを感じます。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
面白かった
5
- むんちゃん 2020/11/08 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
最高に面白かったです。登場人物達が皆とても魅力的でそれぞれのエピソードに引き込まれました。そしてヒロインとヒーローの情熱的なシーンも素敵でした。この作家さんの他の小説も読んでみたいです。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
冒険小説
5
- むんちゃん 2020/11/10 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
不潔で下品なヒーローだと思い込み嫌悪感すら覚えました。人は外見で判断すべきじゃないですね。ヒロインと同じように段々とヒーローの内面に気付き惹かれていきました。次々と起こる事柄に振り回されながら夢中で読みました。最高に面白かったです。訳者あとがきまで全て読んで欲しいと思います。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
絆
5
- むんちゃん 2020/11/13 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
「この賭の行方」に登場したもう一人のダンサーがヒロインとなったお話です。訳者あとがきにあるように、このお話は「絆」が主題です。魅力的な登場人物が溢れています。当初ロボットみたいだと言われたヒーローがヒロインの人間性に触れ、親しく暖かさに包まれて最後はヒロインにメロメロとなりました。人は変わるのね。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
ギャップに持って行かれました!
5
- バロン 2020/11/14 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
氷の伯爵は何が何でも最後まで見たかった。 いろんな条件の中でやっと読むことができた。 これだけはどこにも無料で全話読めるサイトがなくて。 でも確かに傑作だわ。無料で読めるものじゃない。 誰でもそう 好き嫌いで 生きることが難しい 世の中に、 自分が信じたいものが、好きなものが一つだけ 手に入る としたならば このマンガのふたりの ことなんだなと 涙が出ました。 最後まで読めて幸せ! アリスン先生のヒーローはとことんまでかっこよく ヒロインはどことまで童顔なんだけど凛とした女性も描けて素晴らしい作品でした
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
【ネタバレ】母親の最後の
5
- しまねけんみん 2020/11/16 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。
レビューを読む -
あの母親の戦いに泣けた。 すで涙出た。 さちみりほ先生、本当に素晴らしい漫画家。 表紙見て、…イマイチ?と疑った自分が恥ずかしい。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
ヒストリカルロマンス
5
- むんちゃん 2020/11/21 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
誠実で礼儀正しい紳士でも愛の欲望には逆らえないのですね。ヒーローの情熱的な行動が人間らしくて好きです。慈悲深いヒロインの自己犠牲には時々苛つきました。秘密を守る約束に縛られて嘘を重ねていく様がイライラします。でも それも愛の為なのね。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
【ネタバレ】ツンデレヒーローにニヤニヤ
5
- さかな 2020/11/24 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。
レビューを読む -
もっとお嬢様然としたヒロインかと思いきや、良い意味で頑固で真っ直ぐで華があります。そして、そんなヒロインに惹かれまいと抵抗しながらも結局甘やかしてしまうヒーローは見ていてニヤニヤします。気難しいイメージに反し、難攻不落と言うよりはかなりチョロいヒーローですが、それも含めて楽しめました。期限付きの関係と知りながらハマっていく展開も、鉄板だけど良い。湖周辺の風景描写も美しいです。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
ロマンスとミステリー
5
- むんちゃん 2020/11/28 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
幼い時に深い繋がりを持った幼なじみと、大人になって再会しロマンスへ発展する物語。途中からはミステリーも加わります。子供の頃のヒロインには気が付かなかった事や知らなかった事が次々と明らかになります。でも物語の底辺にはヒーローとヒロインの深い繋がり、愛が溢れていると思うのです。自立した大人なヒロインが魅力的です。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
【ネタバレ】好きかも
5
- ハル 2020/11/30 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。
レビューを読む -
あまり大きな事件もないし、罠もウソも恋敵も出てこない。ある意味平凡な、よくある夫婦のすれ違いと仲直り。出会って恋に落ちて、勢いで結婚して、こんな筈じゃないって、妻が言い出す。普通にある話です。でも、そこが良かったかな。絵も作者が画風を変えたのだと思いますが、以前よりもずっと垢抜けて(プロの先生に失礼ですが)いいと思います。最近のコミックって、あまり描き込まない作品が多いから、そういうスタイルなのかな。いろんな評価があると思いますが、私は好きです。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
ド・ウォーレン家の第三作目
5
- むんちゃん 2020/12/07 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
ド・ウォーレン家の愛の物語第三作目です。愛した女性を生涯愛し抜く情熱的で一途なド・ウォーレン家の男性は皆ハンサムで魅力に溢れています。今回のヒーローが一番魅力的かと思います。そのヒーローが物語の前半ではヒロインの魅力に振り回され、自らの欲望をこらえる様は読んでいて可哀想になりました。訳者あとがきで第四作の事が触れられています。そちらも楽しみです。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
言葉の重み
5
- グラハム 2020/12/15 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
ただの偶然ではなく、必然とも言える二人の出逢い。 婚外子として生まれながらも母親からの深い愛情を受けて育ったヒロインは本当の意味で誇り高く、常に自分よりも他者への許しを尊重しています。そんな姿を目にしたヒーローが心奪われない訳はなく、二人の心の距離は少しずつ近づいて行き…… 初めて訪れた母の生まれ育った国で、念願の墓参を果たしたヒロインへの尊敬をこめたヒーローの言葉に胸を突かれました。 登場人物一人一人の描き分けもとても自然で、緻密なペンは柔らかくヒロインの表情を形作っています。読んでいて、とても穏やかで幸せになれる物語。大切な一冊になりました。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
【ネタバレ】風と共に去りぬ
5
- リース 2020/12/16 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。
レビューを読む -
みたいな感じ 他の人も書いてますが表紙だけ見るとロンドンとかパリみたいな都会が舞台っぽいけど違います 4人中2人が本気で好きで求婚してる感じ
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
【ネタバレ】海賊?
5
- リース 2020/12/16 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。
レビューを読む -
イギリスが国が海賊行為をお墨付き与えてた時代の話です。原作だと副官と召使がくっついたりするんだろうか?
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
【ネタバレ】難しい題材
5
- 美紗 2024/01/31 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。
レビューを読む -
設定が難しい中よく描き切っていると 思います、後半レオと妹の愛❤️の場面を もう少しみたかった。。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
ヒーロー、コブラの虜
5
- ごそくせんえん 2024/02/02 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
たくましい筋肉を見せながら筋トレマシーンを使う冒頭のヒーロー。こいつ…確かシリーズ作品で出てきたヒーロー達の仲間だけど、かなり悪い男のコブラだよな?他ヒーローにも嫌われ系の、こいつが今回のヒーローで恋におちるわけ?激しくカッコいいんだけど!!と、この冒頭の6ページもの筋トレシーンで心を鷲掴みにされた。 昔自分と関係したイイ女イザベラとの再会を、筋トレしながら回想するコブラ(本名はリチャード、顎髭あり)。そしてヒロインのイザベラも、コロンビアでのギャングの妻という忌まわしい過去を捨て、今はカタギになっている大人の女性というハーレには珍しい元悪い美女なヒロイン。再会した二人は大人の訳あり男女の駆け引きのみの関係だったはずが、実は…。 橋本先生の描く男くさいヒーロー、そして自立したヒロインが大好きなのだが、この作品は危険な男がヒーローゆえのダークな大人テイストで、そこがとても面白かった。 自分勝手な印象として、作中3分の一が、コブラのたくましい半裸姿(彼は自宅にプールやジムを有しており常時鍛錬する)と感じられたが、そこもハーレコミック作品としてはものすごい冒険をしていて、凄みを感じたし悶えた。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
結構好き
5
- 大架 2024/02/06 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
放蕩貴族の仮面を被りつつ実は…なパリスと、お堅いクララ。すれ違う二人が絵のモデルを通してギリギリ悩んでるのが可愛らしいくコミカルなヒストリカルロマンス。 エロスとプシュケの神話に絡めて展開するロマンスに加え、超個性的なおば夫妻も良いキャラでした。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
【ネタバレ】階級違いの恋
5
- チェリー 2024/02/18 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。
レビューを読む -
嘘をついてまで彼との縁をつくった彼女は罪人でしょうか?! でも、それが「罪」となるかどうかは、「王子様の判断」ということになるのではないかな? 「王子様」が「恋が成就するためのカワイイ嘘」と判断したならば惚れた弱みということで何も罪にはならないかも? 確かに、主人公が「階級」を偽るために「嘘」や「詐欺まがい」の行動は確かに褒められるものではありません。いつかはバレるもの。 でも、「王子様」は彼女の気取りの無い「普通さ」を気に入っていたのであり、別人に成りすました彼女を求めていたわけではなかった事が後にわかります。 つまり、本来の「彼女自身の笑顔と天真爛漫さ」と「ルックス」が超タイプだったということ。持ち物やブランド品や高級車に惹かれたわけでも何でもない、「彼女の本質」を彼は愛したということです。 こうなって始めて、彼女は「取り繕った詐欺まがいの嘘」がなんの意味も無かったことを知ります。 しかし、「この詐欺まがいの嘘」が無ければ彼との接点も無かったわけなので、「必要だった嘘」とも言えますね。 こうした「階級違いの恋」って実は貴族王族が居ないはずのアメリカでは意外にも、ほとんど無い文化なのです。 さらに「宗教や人種」が複雑に交差し、「クラス(階級)」が違うと恋愛も生まれにくいのが現代のアメリカ。 だからこそ、こんな恋愛成就のハッピーエンドが素敵に映るのかもしれません。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?
-
冴えない言い分
5
- デューク 2024/03/12 このレビューを 1人の方が参考にしています。
-
紙の書籍でも出版してください。
-
ご意見ありがとうございました!
参考になりましたか?





































