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レビュー

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  • 54720
  • 1824ページ
  • 892ページ目を表示
パリの夜に捧げて藤村華奈美/ジュリア・ジェイムズ
都合の良い女 評価4 4

都合の良い女から子供を授かって現実的な母親へ。 ヒーローに放った言葉は爽快でしょた。

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夢をかなえた一夜瀧川イヴ/サンドラ・マートン
【ネタバレ】一つだけ気になる 評価4 4

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代理恋愛鹿野伸子/ダイアナ・パーマー
代理恋愛 評価4 4

ダイアナ・パーマーの作品なのにこの評価? 此の題はちょっと合わない気がする。 彼女独特の愛の切なさがいい味をだしていると思うのだが・・・ コミックのほうも読んでみたい。ヒーローはハンサムだが、ヒロインはちょっと違う気がする。

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シンデレラの隠しごと桜井りょう/シャロン・ケンドリック
ヒロイン妹の恋愛事情も気になります 評価4 4

絵も綺麗でドロドロ展開もなく、エンディングも素敵だったので満足です✨

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不実なギリシア海運王檀からん/ケイトリン・クルーズ
【ネタバレ】羨ましい 評価4 4

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奇跡の花嫁山田沙羅/シャロン・サラ
ミラクルの意味が最後に分かった 評価4 4

かわいいお話だった。横入りをしようとした女性がもう少し仕掛けてくるかと思ったけど、彼女のおかげで上手くいきましたね。ページ数が少なかったのでヒーローとヒロインの描写が物足りなかったかな。

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夜は甘く妖しく【ハーレクイン文庫版】上木さよ子/クレア・デラクロワ
【ネタバレ】中世フランスの騎士とレディのロマンス 評価4 4

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熱砂にさらわれて平江まゆみ/リン・グレアム
【ネタバレ】誠実なタイプのヒーロー 評価4 4

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強いられた情事井上絵里/キャロル・マリネッリ
【ネタバレ】世間知らずお嬢様から奮闘する妻へ 評価4 4

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ボスは傲慢山田沙羅/ステラ・バグウェル
【ネタバレ】地味ではありますが 評価4 4

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ジェラシー尾林玲子/ダイアナ・パーマー
【ネタバレ】ダイアナ・パーマー作品としては珍しいヒーロー 評価4 4

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生け贄の花嫁柴田礼子/スザンナ・カー
【ネタバレ】ハイブリッドシーク 評価4 4

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別居婚高倉知子/ルーシー・ゴードン
【ネタバレ】私は好きだな、このヒロイン 評価4 4

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ひとときの愛人山田理香/ジャクリーン・バード
面白かった 評価4 4

でもヒーローの思い込みの激しさは驚きです。ちょっとひどいよ…。 あまりにも冷酷なヒーローの態度。私ならどんなに魅力があってもこんなに酷い人愛せません。

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砂漠は魔法に満ちて槙由子/ペニー・ジョーダン
砂漠が目に浮かぶよう 評価4 4

こんな風に一目で惹かれあうことなんてあるんだろうか??SPは何をしていたのかしらと??と思うようなびっくりな出会いですが、そのあとのうじうじっとしたけん制の応酬が、ヒーローの立場では仕方がないなと思うものの、ああじれったい!といった感じです。とはいえ、砂漠の魅力もじっくり堪能できました。

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楽園にとらわれて渚家みのり/サラ・モーガン
屈折したふたり 評価4 4

結婚カウンセラーという立場であるとともに、自分の結婚にも恋愛にも消極的なヒロイン。無軌道な妹を心配する姿が常軌を逸しているように見えても、仕方がないように思います。かたくななヒロインの心を大人の余裕でヒーローが解きほぐしていくのが、いつものちょっと屈折した俺様ヒーローと違います。もちろん、このヒーローも屈折していますが、度量が大きいと思いました。

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穏やかな彼 前編久我ひろこ/ペニー・ジョーダン
【ネタバレ】ヒロインの鈍感ぶりがかわいい 評価4 4

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落葉の歌小林町子/ペニー・ジョーダン
素敵なヒーロー 評価4 4

ものすごく度量が狭いような先入観をヒロインはヒーローに対して持っていますが、ヒロインの上司である恋人(恋人といえるのかすら疑問)のほうが最初から度量が狭く感じるし、今一つ魅力がありません。どうしてこんなやつを応援するのか、ひたすら謎。最初から最後まで、ヒーローの良さばかりが目立ちました。

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ジェシカの愛情研究三木たか子/ペニー・ジョーダン
【ネタバレ】突飛なのははじまりだけ 評価4 4

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幻の情事桃里留加/レイ・モーガン
【ネタバレ】コミックとは違う感じ 評価4 4

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孤独なドクター津田藤子/ヘザー・マカリスター
ハッピーになれる! 評価4 4

それぞれの境遇は違いますが、お互いに幼少期の経験から、不器用で愛に飢えています。そんな二人が一目で惹かれあい、不器用ながらも心の交流を深めようとする姿がとても素敵です。コミック版同様、まわりのキャラクターたちが濃くて思わずにやにや笑ってしまうエピソードがとても楽しい。つらいつらいと引き込んでしまうのではない前向きな姿勢がすてきです。

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砂漠の国の秘め事青海まこ/ケイト・ウォーカー
エキゾチックで素敵 評価4 4

怒涛の展開で最後まで行きそうになったところで踏みとどまったまま、身を寄せ合って砂漠の旅を続けなくてはいけなくなったふたり。お互いの気持ちがわかっていてお互いに思いあっているに、どうしようもない現実。エキゾチックな雰囲気が漂う中、生き抜くふたりの姿がとても素敵です。

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悲しみの先に漆原麗/リン・グレアム
ヒロインがとても素敵です 評価4 4

運転手が女性だったらその色香に迷ってくれるに違いないというまわりの勝手な思い込み、よっぽど美人なんでしょうね。ふたりで危機を乗り越え、ラブラブ一直線になってしまう姿がとても微笑ましい。ヒロインの細やかな配慮がとても素敵で、こんな風にしてもらったら、どんな傲慢ヒーローでもメロメロになるわ・・・としみじみ思いました。

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悲運の花嫁草野青子/デブラ・リー・ブラウン
花婿もけっこう悲運 評価4 4

悲運を背負ったヒーローとヒロインです。どちらかといえばヒロインの悲運のほうが悲惨度が高いかも。二人とも、それぞれに、逆境をはねのけ、目的達成に向けて突き進みます。目的を達成するためには手段を選ばないふたり。かたくなな態度のヒロインの姿の裏に隠れた本当のヒロインの心情に、ヒーローが徐々に惹かれていく姿が見所です。だんだんと解き明かされていく真実、次々に舞い込む災難にハラハラし通しでした。

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冷たい億万長者村上あずさ/マギー・シェイン
ヒーローがボロボロになる過程を読む話 評価4 4

ヒロインに対するヒーローの仕打ちと、彼女に抱いている思いのギャップが新鮮。コミックで興味を持ったのは、原作ではヒーローがどの程度の打ちのめされていたかと言う事。コミックは原作より色々マイルドでした。HQではヒーローが自分の悪行を知って打ちのめされるより、「でも好きなんだ!」と言う方向に走ってしまい、釈然としないケースが多いので、このくらい打ちのめされてくれると何だかすっきりします。

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疑われた無垢富永佐知子/ジェシカ・スティール
たしかに 評価4 4

家族想いのヒロインを支えるヒーローが多いのに珍しいですね。特に育った環境が悪くてひねくれたわけでもなさそうなのに・・・。ちょっとプライド高すぎて自分の間違いを素直に認められないんですね(苦笑)。でもなんだかんだ悪態付きながら、ヒロインを支えてるところはかわいいような気もしますが。

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結婚は幸せの鍵?雨宮朱里/ペニー・ジョーダン
シリーズ3部作の中で一番好き 評価4 4

穏やかな成功者然としたヒーローと、まさに隠遁生活という言葉が似合う生活をしていたヒロイン。実際そんな結婚生活する人いるんだろうか??かなり昔でもいないような・・・。しぶしぶヒロインはヒーローを下宿させますが、初めからヒロインがひたすらぎくしゃくしています。でも、彼女は本当に幸せになってしかるべき人。ふたりがグングン惹きつけられていくのも、当たり前に感じました。

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美しい標的岡聖子/リンダ・ハワード
【ネタバレ】ヒーローに振り回されっぱなしのヒロイン 評価4 4

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大いなる誘惑黒木恭子/スーザン・ブロックマン
抵抗はむなしく 評価4 4

一番の親友で戦友でもあるウェズとの友情とそのウェズの最愛の妹の間でもがき苦しむボビー。危険を愛する男たちシリーズの7「遠き日の英雄ではなく」で、今回のヒーローのボビーが同僚のアメリカ海軍特殊部隊SEALの仲間たちに、ふっともらす「ふれたいから、ふれたくなかった」っという一言がいったい誰に向かって言っていたのかが分かります。

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めぐりくる運命山田沙羅/ナンシー・ウォレン
日本では考えられないけど 評価4 4

ブーツくじ、面白いですね。主役の2人の話より、ヒーローの同じ事務所の弁護士カミラが華麗に変身していく話が良かったです。

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