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  • 1824ページ
  • 1499ページ目を表示
置き去りにされた花嫁【あとがき付き】星合操/サラ・モーガン
ラブコメ? 評価5 5

星合先生らしいテンポの良い楽しい作品でした。大富豪なのにヘタレのヒーローと、快活で可愛らしいヒロイン。ヒロインにはとっても好感を持ちました。50年後もお幸せに。

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野性の花嫁さちみりほ/ジュリア・ジャスティス
【ネタバレ】よかった~ 評価5 5

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熱砂の誘惑津谷さとみ/メリッサ・マクローン
夢物語のようでとても身近な二人 評価5 5

大富豪の友人の計画(?)に乗り、無人島での二週間を過ごすことになったヒーローとヒロイン。恵まれた環境で育ちながらも、本当に欲しいものは手にできないまま大人になった二人。それは自分のアイデンティティの確立だったり、家族からの惜しみ無い愛情だったり、私たちにも通じるリアルな枯渇感なのです。最初はお互いの心の動きが判らずスレ違い続けますが、苦楽を共にするうちに気付き始めるのは相手への気持ちではなく、自分が本当に求めているもの何なのか、という事なのです。最高に幸せになって欲しい二人は夢物語の住人ではなく、とても身近な存在なのだと感じられます。実はとても壮大で重苦しいテーマを、美しく心地よい表現で読ませて下さる津谷先生の力量に感服します!

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熱砂の誘惑津谷さとみ/メリッサ・マクローン
【ネタバレ】ヘンリーお前って奴は〜w 評価5 5

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妻という名の契約長崎さゆり/リズ・フィールディング
【ネタバレ】業が深い… 評価5 5

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楽園にさらわれて夏目藍子/ロビン・グレイディ
泣ける 評価5 5

立ち読みをして想像したものと違いました おもわず泣けました 最初の流れだとヒーローが傲慢かと思いましたが 外れでヒロインを大事に思う本当に素敵な人 ヒロインがいじらしくておもわずほろりです

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伯爵と古城の乙女OH太/ジェシカ・ギルモア
面白い! 評価5 5

ワクワク、ウキウキ、読んでいてとても面白かった! 原作つきとはいえコミカライズは漫画家さんの個性が色濃く反映されると思うんです。OH太さん、すごくいいです。良い意味でヒロインが等身大で一生懸命で好感が持てます。読んでいて応援したくなる。ゴージャスさとか悲劇性とかヒーローの横暴さとかなくても面白いものは面白い。また作家買いする作家さんが増えてしまって嬉し泣き。

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淑女と娼婦秋乃ななみ/ニコラ・コーニック
【ネタバレ】シャルルのヅラ 評価5 5

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セーヌに映るシンデレラ藤原基央/アンドレア・ボールター
パリは恋の町 評価5 5

愛らしく頑張り屋さんのヒロインの物怖じしない態度は、まさに両親や兄たちに愛されて育った末っ子の持ち味そのもの。ヒーローが最初は面食らったヒロインとの丁々発止のやりとりも、彼女が持つ本来の素直さがあればこそ。ヒーローもヒロインとの時間を楽しいと感じることができるようになり、二人の心が近付く過程がとても自然です。出会って間もない頃から全く違う互いの感性を尊重しあっている様子も、大人の恋の始まりを予感させてくれます。自ら作った規律を守り、ずっと目を逸らしてきた自分の弱さを認め、両親と対峙することでヒーローは幸せを掴む事ができました。普段の感情論は追いやり、数字や確率を持ち出してまで未来に蓋をしていたヒロインも、一旦は別れを覚悟したヒーローの為にその手を取り事態を変えるきっかけを作ったのです。甘く朗らかな笑顔に少しの苦味がスパイスとなっている、とてもオシャレな大人の作品だと感じました。

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いとしさと傷を抱きしめて白井幸子/スーザン・マレリー
双子のシンクロ 評価5 5

かつてヒロインの姉妹が愛した人がヒーロー(あるいはヒーローが元恋人の兄弟)というパターンはよくありますが、そうは言っても他人だしなあ…と違和感を感じることもありました。このお話は、双子という設定がよく生かされていて、「妹と同じことをしてるんじゃないか。また同じ過ちを繰り返すんじゃないか」というヒロインの葛藤にうまく繋げられているのが説得力がありました。オカルトみたいな話だけど双子ゆえのシンクロって本当にあるみたいだし。ヒーローもヒロインも時間が経っても最愛の人の死を乗り越えられてなくて、互いにすれ違いながら気持ちを確認していく過程が大人の恋愛だな〜、派手なところはないけどこういうの沁みるなあ〜としんみりしました。その一方で子供にメロメロなヒーローがかわいかったり、アクティブな家政婦さんもポイント高かったです。

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物語はこれから曜名/エリザベス・ベヴァリー
曜名ワールド健在ですね! 評価5 5

曜名さんの作品はだいぶ前に雑誌で読んだ「明日恋すれば」で気になる作家さんの一人になりました。久しぶりの新作じゃないでしょうか。曜名ワールドが散りばめてあり「フフッ」とほほ笑んでしまうようなデフォルメも懐かしい。久しぶりに出会えてよかったです。またの新作をお待ちしております。

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シンデレラを探して津谷さとみ/ベティ・ニールズ
最初っからヒロインに惚れている誠実で頼りがいがあり奥手なベティヒーローをニヤニヤしながら眺める 評価5 5

津谷先生の表現するベティ・ニールズ世界が本当に美しくて、ヒーローもヒロインもたった一つの一途な愛をどう守り育てるか、自分の生き方を貫くか、という一本の筋が感じられ、作品が輝く美しい世界と感じられた。  ヒロインが当初から困った状況で、ストーリーが進むと肉親との別れもあり、読んでいてかわいそうで胸を締め付けられるのだが、そんな彼女に当初からなにくれとなく世話をするヒーローが頼りになりとても素敵だ。ヒロインは悲しい時に遠慮なく彼の胸の中で泣くほど心を許しており良好な関係だったが、身寄りのない彼女を救うため(そして彼女を早く手に入れたいため、とベティヒーローの内心を勝手に推量する読者)、一足飛びに結婚(名目だけ)をし、距離が近くなったがゆえの二人の想いのすれ違いが起こる。心配のあまりヒロインに厳しい態度をとってしまうヒーロー、ベティヒーローあるあるな態度なんだが、読者はニヤニヤが止まらない!ヒロインを手放したくないヒーローはちょっとした一計を案じて…でラストはハッピーエンド。  私は膨大にあるベティニールズ原作がコミカライズされるのが大好き、その上津谷さとみ先生も好きなので紙書籍を購入。表紙も装丁も美しくて手に取って眺めるだけでも大満足!

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魔法が解けた朝に麻生歩/ジュリア・ジェイムズ
えー、私は涙出たー 評価5 5

屑揃いの一家だけど、純粋無垢なヒロインの前に少しずつみんなも人間性を取り戻していった感じでした。妙に突拍子もなく頭がゆるい的な卑下が混在していたのが、途中まで不快であり、麻生先生には珍しい(まぁ原作の可能性あるのですが)なと、思っていたのですが。ああ、最後の、前フリだったのね、と最後に気が付きけてよかったです。ただ、まぁ、ようやく手に入れた職を、はてさて、彼女はあっという間に、捨ててしまうのでしょうかねぇ。そこだけは気がかり。

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愛と喜びの讃歌(カラー版)青鹿毛スバル/マーガレット・ムーア
白黒のみで構成されたカメラワークの優れた画面が素晴らしい 評価5 5

まずめくってみてください。ヒーローは表紙から受ける印象より本文の方が大人の色気を感じる。それがとても好い! クリスマス前の話なので全編雪深い寒いシーンばかり。冒頭は不気味な暗い城に住む悪い噂の絶えない伯爵のところへ、ヒロインのグエンドリンが子供たちの為の寄付を求めて一人乗り込んでいく。この屋敷の描写が、映画を観ているようなカメラワークで、(漫画なんであたりまえだけど)黒と白のみで構成される巧みな画面が不気味さを盛り上げ、侍女のお婆さんと伯爵に対峙した際のヒロインの恐怖と畏怖の感情を読者に効果的に伝えている。まさにゴシックホラーである。 そんな冒頭から少しずつヒーローである伯爵の人間らしさが描写され、同時にヒロイングエンドリンの弱きものへの労りの心と過去の体験が語られて…。 私の好きなバックにお花が散る漫画効果は使われていないのだが、かえって静謐でピリリとした北国の痛いほどの寒い空気感が全編通して感じられ、その上で結ばれていく二人の絆。 ラスト、私の眼には彩り豊かな北国のカラフルなクリスマスが感じられた。

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シークのいざない横井里奈/アン・ヘリス
私にとってはこれぞハーレクイン!な爽快な物語 評価5 5

スピード感があってスッキリ読み終われる、例えるならエンターテイメイント映画のような作品でとても楽しめる。 ヒーローのパシャ、シークがめちゃくちゃカッコよい。 ヒロインのクロエはインテリジェンスで勇気溢れる女性。 それでもやはり時代故に自分の自由には生きられず、家の経済状況を救うために決められた婚約者がいる。 この二人どうなるの?という展開なのだが、砂漠の王国があり、そこに悪い組織があって、ヒロインの悪徳な実家があってと盛りだくさん!ラストまで一気に駆け抜けられる爽快感が凄かった。

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天使と千切れた赤い糸真原ゆう/ケイト・ヒューイット
砂漠の姫君はたおやかで美しい 評価5 5

愛らしく、慎ましやかなヒロイン。王女として恵まれた環境で育てられたものの、自らの人生を選ぶ機会もなく、見知らぬ男性に嫁ぐ為だけに年月を重ねてきたのかと思うと胸がしめつけられるようです。幼い頃両親に捨てられ自分の存在価値を見失ってしまっているヒーローの孤独は深く、他者に心を開く事はできないと言いながら、何よりもヒロインを優先する姿は清々しい程に真摯で配慮に溢れていました。不器用な二人が、あの時あの場所で出会ったのもやはり運命なのでしょう。様々な壁を乗り越え、時には力技で障害を捩じ伏せながらもお互いへの愛情を確かめあった二人には、もう恐れるものは何もありません。最後、目を細めて笑う二人の表情がそっくりで、幸せな気持ちにすっぽりと包まれました。

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めぐる季節の贈り物もとなおこ/ベティ・ニールズ
【ネタバレ】ほんわかします。 評価5 5

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悪魔に魅せられて青鹿毛スバル/テリー・ブリズビン
魅せ方がうまい 評価5 5

すごく素敵なお話でした

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炎の王子と白詰草の乙女鳴神ゆった/ダニー・コリンズ
人は愛で変わるもの 評価5 5

突然の王子の訪問に高揚する義母や義姉たちのヒロインへの態度は、まさにシンデレラの物語のよう。全て受け入れ穏やかな日々を願うヒロインの出自が明らかになった時は、読んでいて少し胸のつかえが取れました。とは言え、ヒーローも決してヒロインその者を思って行動している訳ではなく、やはり最初は己の都合を押し付けている。もう!どうして?とハラハラ読み進めていくうちに、無垢な愛情に絡め取られるようにヒロインに惹かれていくヒーローを今度は応援したくなります。ヒーローから感謝と愛情を受け取ったヒロインが数年後故郷を訪ねるシーンでは、プリンセス然とした佇まいにハッとしました。環境が人を変える。まさにその象徴のようで、ヒーローの表情も圧倒的な強さだけでなく喜びと幸せを知った大人のものに変わっていく。登場人物一人一人の顔つきや服装、言葉の選び方も個性に溢れ、とても自然に読みやすく感じる物語です♡

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結婚は復讐の始まり一重夕子/アン・マリー・ウィンストン
復讐より愛を! 評価5 5

柔らかな見た目を裏切る、しっかり者で数字に強いヒロイン。鋭い眼差しを持ち、過去の深い傷から逃れる術を知らないヒーロー。理由をこじつけ半ば恫喝するように結婚を迫ったヒーローが以前、自分と別れた直後に他の女性と子をなし結婚し離婚したと知ったヒロインの感情は、愛らしい娘への優しい関心も絡んでとても複雑なものに。それぞれに傷付き戸惑いながらも、もう一度ヒロインの愛情を信じる勇気を取り戻したヒーローは、毎日愛の言葉を妻に伝える甘い夫になるのでしょう。ヒロインが、自分を籠絡しようとしている愚かな男性二人に対してディナーの席で啖呵を切るシーンは最高です!こんなに美しく頼りになる女性を家族に持つヒーローと娘は、本当に幸せ者ですね♡

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復讐は炎のごとく【あとがき付き】荻丸雅子/ミシェル・リード
【ネタバレ】原作・コミカライズどちらも流石! 評価5 5

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孤独な王と、拾われた少女津谷さとみ/ミリー・アダムズ
【ネタバレ】津谷ハーレは信頼の証 評価5 5

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花嫁に選ばれた灰かぶり藍まりと/シャンテル・ショー
【ネタバレ】感動した 評価5 5

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熱いファンタジーJET/ミランダ・リー
【ネタバレ】お幸せに 評価5 5

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愛と復讐の女神原田智子/キャロル・モーティマー
ほんと癖になる 評価5 5

絵柄は古く、パパと彼の対峙見た時読めるかな?と 少し不安になったけど面白かった。 復讐モノだけど、普通のハーレーみたいに ヒロインがブレブレじゃないのがいい。 歳の差が大分あるのが気になったけど ヒロインを追い求めて責めずに 大事にできるヒーロー、良かったです たぶんまた読み直す。

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ハイランドの交渉人春日かおる/テリー・ブリズビン
こんなに泣けるなんて! 評価5 5

感動の源は、ダンカンとマリアンの切ない程に真摯な生き様。自分が守りたいと願うものを守る為、己を律し知恵を絞る。その覚悟の清廉さに、すっかり心奪われます。偶然の出逢いの際、既に恋に堕ちていたであろう二人。どれ程高い見識を持っていると言っても自分の心の動きに戸惑う姿や、相手の思いを探る術が見付けられずにいる様子が微笑ましくて♡そんな迷いの中にあっても二人に共通しているのは、常に他者を優先するという事。時には自罰的でさえある二人は、本当に『似た者夫婦』なのです。『ハイランドの野獣』から続くこのシリーズを通して、全ての誇り高い登場人物たちに敬意を表したいと思います。ずっと待ちわびていた春日先生の新作が期待を更に上回る超大作であった事に感謝しつつ、また今日も泣きながら読み返します!

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ボスに別れを告げた理由山下きょう/キャシー・ウィリアムズ
納得の展開! 評価5 5

地に足がついているH/Hの、しっとりとした大人の恋の物語です。悩み、苦しみながらも相手を愛し、自らを省みて許しを請う姿はとても美しく、家族の愛情と理解の深さも感動的でした。傲慢に見えるヒーローの本当の考え方や、自分の思い込みに翻弄されるヒロインの悩みなどが丁寧に描かれ、更に最後には各々の心の有り様が充分理解できる展開に仕上がっています。傲慢社長と片思い秘書という単純な括りには収まらない、新しいタイプの作品だと感じられました。お勧めです!

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なくした記憶と愛しい天使汐宮ゆき/ジョス・ウッド
切なさと喜びと 評価5 5

こちらは『家なきナニーの子守り歌』『白紙にしたはずの恋』の関連作品です。時系列ではこの作品が三作の中では最初にあたるのかと。記憶喪失、シークレットベビーと、ハーレにはよくある展開なのですが、さすが汐宮先生です。物語の流れに全く無理がありません。ヒーロー、ヒロイン共に、なぜそうなってしまったのかという過去のトラブルの内容は、何れも理解できるものばかり。たった一夜の契りで授かった息子のタイが、まるで愛の天使のように二人の絆を結び直してくれます。全編に溢れる誠実さが心地よい、美しい作品です!

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あかずきんの花婿桜屋響/ジェニファー・グリーン
【ネタバレ】モフモフ 評価5 5

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愛さないで!【特典付き】荻丸雅子/カレン・ヴァン・デア・ゼー
ヒーローの深い愛に胸が締め付けられます✨ 評価5 5

ヒロインの心の叫びが痛いほど突き刺さります。誠実なヒーローの正直なあふれる想いに涙がにじんできました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) この作品を読んだ後では、定番のハーレストーリーがバカバカしく感じられます………

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